いよいよ公立へ向けて

今日は公立高校推薦入試の願書提出日でしたね。

近隣の旭野高校へ、願書を提出しに中学生が塾前の道を歩いていました。

いよいよだなぁという気持ちの高ぶりとともに、全力を尽くしてほしいですね。

全力を尽くすといえば、ソチオリンピックの真っ最中、

各国の代表選手がしのぎをけずって金メダル争いをしています。

中でも、注目はやはりスノーボード競技だったのではないでしょうか。(今のところ)

銀メダルに輝いた平野歩夢選手は、若干15歳!!

中3生と同じ年齢なのですよね。

それでいて、あの大きな舞台でものおじすることなく堂々としたパフォーマンス、

すばらしかったと思います。

どんな思いで舞台に立っていたのでしょうね・・・

私が思うには、ボードで動いている間が楽しくて仕方がなかったこと、

そしてそれを極め続けたことが、今回の結果につながったのではないかなぁと感じます。

勉強が楽しくて仕方ないというのは、なかなかないかもしれませんが、

極めることを追求していくと、自分のものにしたときに、

すごく大きな武器になるということが、平野選手を見ていてよく分かります。

塾業を極める・・・ことは一生かけて追い求めていくものだと考えていますので、

極めるためにいろんな試行錯誤を重ね続けて、進化し続けていけたらいいですよね。

その一歩が確定申告です・・・四苦八苦の真っ只中(笑)

これも一つの経験ですね!

気合いと根性で乗り切るぞ!!

TOMORROW IS ANOTHER DAY.
今日よくやったから、明日きっと最幸の一日になると信じよう♪