「逆にやらないといけないなと思った」という一言

塾生のお母さまから、差し入れにとおいしそうなりんごとみかんをいただいてしまいました♪

お気遣いいただき、本当にありがとうございます☆

おいしくいただきます☆

そういえばりんごって、へたの部分が赤く、おしりは黄色いものがおいしいらしいですね。ご存知ですか?いただいたりんごは、どれもまさにそういうりんごです♪

香りもいいですし、今から楽しみです☆ありがとうございます!!

私立推薦が決まり、少し気が緩むのかなと見ていた中3ボーイ、こちらの考えとは裏腹に、非常によく考えられていてしかも正答率も良くて安心しました。

推薦が決まると、とたんに気持ちが緩む子が以前はいましたが、そんな心配は今年も無用でした。

このボーイが言うように、「逆にやらないといけない」という一言が、塾の雰囲気を高めてくれているように思います。

ゴールは高校入学ではないので、私たちとしてもそう思っていた欲しかったのですが、しっかりと思いが通じているようです。

まあ、万が一にも気を抜いた子がいたら、速攻で喝を入れるかしかるか説教をするかですからね。その辺りは、毎年徹底して生徒たちに伝えています。

そうすることで、公立志望の子もやりやすいでしょうし、「推薦が決まっていていいなぁ」と集中を切らすこともないでしょうし。

今年は学校の長期休校期間もあり、授業進度が非常に速い年でした。冬期講習では、進度が速くじっくりできなかった単元を中心に、広い範囲をまんべんなく、というよりも単元をしぼって掘り下げて授業を行います。

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